光触媒車内コーティングがお勧めです
UVカットガラスを通過した光にも反応!効果が長期間持続!
- 菌を分解して貴方を守ります。
- カビや雑菌の繁殖を抑え、イヤな臭いを追放し車室内を清潔に保ちます。
- 綺麗な空気を保ちます。
- 車内にただようアレルギー成分やウイルスを分解、車室内の空気を清浄化していきます。
- イヤな臭いを分解します。
- タバコやエアコン等のニオイを軽減し、新たなニオイの付着も防ぎます。
- 効果実証済み
- 大手タクシー会社にてタクシーを施工後2年が経過。タクシーは自家用車と比べ酷使されますが、まだまだ効果を発揮しています。

エコララコートで空間内をコーティングします。
夜の間にウイルス・菌・臭いの元を吸着します。
昼間に太陽や蛍光灯の光エネルギーを吸収して酸化チタンが反応し、活動を始めます。
感染や臭いの元となる有害物質を分解して快適でクリーンな空間を保ちます。
光触媒って??
光のエネルギーで臭いや菌を分解する触媒です!
- 光触媒とは何ですか?
- 光があたる事で触媒作用が働き「OHラジカル」を発生します。このOHラジカルの酸化分解力は非常に強く、塩素の2倍、オゾンの1.5倍もあり様々な有害物質やウイルス、細菌をも分解します。エコララコートの原料として酸化チタン(代表的な光触媒)を使用していますが、これは食品添加物にも使用される安全で無害なものとしても知られています。また、光触媒は触媒作用ですので原料自体の消耗は無く、長時間の効果が期待できます。
- 酸化チタンとは何ですか?
- 天然のチタン鉱物を精製したもので、化粧品や食品添加物にも使用される安全な物質です。室内用光触媒エコララコートは、酸化チタンに金属イオンをドープさせることで、これまで不可能であった可視光線(室内光)でも触媒作用を発揮するように開発されました。紫外線は当然ながら可視光線にも応答するものは世界最高水準の性能です。
- なぜ、臭いが無くなるのですか?
- 酸化チタンの表面積は、1gで300u(活性炭相当)あり、光が当たると、その表面から出るOHやO2-などが臭気の成分を分解。そして無害化し続けて臭気を消します。活性炭やその他の吸着物との一番の違いは光が当たる限り半永久的にこの作用を繰り返します。※活性炭などの吸着物は表面が臭気で満杯になったらその後の効果はほとんど期待できまあせん。
- エコララコートの分解力は?
- 塩素の約2倍、オゾンの約1.5倍です。特筆すべきは、プールなどでの塩素殺菌よりも無害で、しかも効果が高いということです。
- エコララコートとは?
- エコララコートの特長・効果はそのままに、酸化チタン濃度を高め、溶解液にエルセ水を用いた特別仕様です。
さらに精度が上がり、高い触媒反応が期待できます。
光触媒エコララコートで抗菌消臭!花粉対策・空気浄化。
エコララコートは光の力だけでノーコスト・ノーメンテナンス、そして安全です。
壁などにコーティングされたエコララコートに光があたると、触媒反応によってその表面に活性酸素が生成されます。そこに空気の対流や静電気の作用によって付着するウイルスや有害物質を次々に分解していきます。光のエネルギーのみを用いるのでランニングコストをかけることなく効果を発揮、強力に空気を清掃します。
最大の特徴は高い可視光応答型です。従来の光触媒は紫外線しか反応しなかったため室内利用は不可能でした。エコララコートは室内光でも効果を発揮!
- 室内光のみで強力除菌・消臭
- アパタイトによって光があたらない時間もウイルスなどの有害物質を吸着
- 接着剤・保護膜不要のノーバインダー工法
光があたるとコーティング表面にOHラジカルが発生して、接触する有害有機物を酸化分解します。
- ウイルス感染対策(ウイルスや細菌を分解します)
- 悪臭対策(臭いの元を吸着・分解します)
- 防カビ対策(カビの繁殖を抑制します)
原料=酸化チタン+アパタイト+鉄イオン
- 酸化チタンとアパタイトは食品添加物として認められている安心安全な材料
- 酸化チタンは白色顔料、ホワイトチョコ、日焼け止め、錠剤、石鹸、化粧品、歯磨き粉など身の回りで多く使われています
従来光触媒製品に比べて、施工費が安価でありながら除菌・消臭効果が大きい!
- ノーバインダー工法で工期3分の1、施工費も業界最安値を実現!!
- 光のエネルギーのみで効果を発揮するため、新たに電気を使う必要がなくランニングコストゼロ!!

従来光触媒
従来可視光型光触媒
室内用光触媒エコララコート
可視光応答はありません。室内での効果はほとんど望めません。
可視光応答型と表示されている光触媒のほとんどは、この辺りの波長域までの応答です。
世界最高の可視光応答性能を実現!
外光の入らない室内や紫外線カットガラスを通した光でも高い反応で、確かな効果が期待できます。




